楽曲一覧
ゆるいむくんが制作した全楽曲の一覧です。ボカロ曲から和風、エレクトロ、アンビエントまで様々なジャンルの楽曲を無料でお楽しみいただけます。
灯
アンビエント / エレクトロニカ
暗闇の中でゆらめく小さな灯火をイメージした楽曲。深夜の読書や眠りにつく前のひとときに最適。
oyasumi
チルアウト / ローファイ
「おやすみ」と言いたくなるような、穏やかで温かみのある楽曲。眠りへ誘う子守唄のような存在。
reverth going back
アンビエント / エクスペリメンタル
「帰還」をテーマにした実験的アンビエント。時間の流れを逆行させるような不思議な音像。
forest session
ネイチャーサウンド / アンビエント
森の中でのセッションを想像させる、自然と音楽が融合した楽曲。束の間の森林浴を届ける音楽。
maron battle
エレクトロニック / ゲームミュージック
栗をテーマにした遊び心溢れるバトル曲。集中作業のBGMとしても使えるアップテンポな仕上がり。
danmaku
シューティングゲーム風 / エレクトロニック
弾幕シューティングゲームの世界観を音楽で表現。緊張感と爽快感をサウンドに落とし込んだ楽曲。
kome battle
ゲームミュージック / エレクトロニック
米をテーマにしたバトル曲。王道RPGバトルを思い出させる、食文化への愛が詰まった一曲。
bingo
ゲームミュージック / ファンファーレ
ビンゴの当選を祝福するファンファーレ的な楽曲。小さな勝利を大きな祝福に変える。
battle
ゲームミュージック / オーケストラ
純粋なバトルテーマ。ゲームのボス戦を彷彿とさせる、王道のオーケストラアレンジ。
御礼
和風アンビエント / インストゥルメンタル
感謝の叫びを音楽に込めた、メタルサウンドと日本的な情緒が融合した楽曲。
ninja
和風ロック / エレクトロニック
日本の忍者をテーマにした疾走感溢れる楽曲。和音階とロックサウンドが融合。
antinomy day
和風 / エクスペリメンタル
「二律背反」をテーマにした哲学的な和風楽曲。相反するものの調和を表現。
おわってはじまって
ボカロ / ポップ
終わりと始まりは表裏一体。前向きになりたい時に聴きたい、背中を押してくれる一曲。
ねこさんはすごいうた
ボカロ / コミカル
猫のすごさを歌い上げた、ユーモア溢れる歌。聴くだけで幸せになれる、猫への愛が詰まった楽曲。
忘音
ボカロ / アンビエント
忘れられた音、失われた記憶をテーマにしたボカロ曲。切なくも美しい一曲。
欲
ボカロ / ダーク
人間の「欲」をテーマにした、メッセージ性を持つボカロ曲。欲望と向き合う苦しさを歌う。
逢魔が時
ボカロ / シンセポップ
夕暮れ時、現実と幻想の境界が曖昧になる時間をテーマにした王道JPOP。
MIKAN NEKOSAN
ポップ / エレクトロニック
みかんと猫さんという日本の冬を象徴する組み合わせをテーマにした、ほっこりする楽曲。
NEKOズ
ポップ / エレクトロニック
猫たちをテーマにした楽曲。可愛らしさと遊び心が詰まった、猫好きのための一曲。
celtic music nekos
ケルティック / ワールドミュージック
ケルト音楽と猫を融合。ティンホイッスルとボドランが猫たちの舞踏会を奏でる。
ハロウィンおかたずけ
ハロウィン / ポップ
ハロウィンが終わった後の、ちょっと寂しくも温かい雰囲気を描いた楽曲。
ハロウィンマヌルネコ
ハロウィン / エキゾチック
マヌルネコとハロウィンを組み合わせた、唯一無二のテーマを持つ楽曲。
sekaisora
J-Rock / オルタナティブ
世界と空をテーマにした、壮大でありながら繊細なロックナンバー。
sakana
ポップロック / インディー
魚をテーマにした、どこか物憂げなポップロック。泳ぎ続ける魚の姿に人生の寓意を重ねた楽曲。
picnic
ポップ / アコースティック
晴れた日のピクニックをイメージした、爽やかで幸せな楽曲。
running culture
エレクトロニック / トラップ
現代のランニングカルチャーをサウンドで表現。フィットネスのBGMに最適。
revolutionary event
エピック / シネマティック
革命的な出来事の到来を告げる、壮大なシネマティック楽曲。
踊ろ―
ダンス / ポップ
「踊ろう」という直球なメッセージを込めたダンスナンバー。突き抜けて明るい一曲。
暑!
エレクトロニック / ダンス
夏の暑さを音楽で表現した、エネルギッシュなトラック。夏フェスのような高揚感。
F
ファンク / エレクトロニック
タイトル「F」からインスピレーションを得た、力強いファンクナンバー。
acid
アシッドハウス / テクノ
クラシックなアシッドハウスへのオマージュ。グルーヴとトリップ感が特徴。
atawo
エクスペリメンタル / ノイズ
不思議なタイトルの、王道構成を持つシンプルな一曲。癒しの音楽を目指した作品。